アートで元気になるプロジェクト

ART de GENKI

06-6261-5180

大阪市中央区博労町1-2-5 船場盛進堂ビル3F

インフォメーション

船場盛進亭 第2回落語会

船場にある船場盛進堂で上方落語の会を開催します。出演者は四代目桂文昇さんと林家染吉さんです。
日時:10月6日(金)18時20分ご挨拶、18時30分開演~中入りがあり、約2時間ほど
木戸銭:前売り1,500円、当日1,800円
<軽食や飲み物も販売します>







今後のプロジェクト

大阪市の文化財を使ったイベント

□大阪市の文化財を使ったイベント

大阪市立天王寺公園慶沢園内「長生庵」
慶沢園及び大阪市立美術館が住友家所有の頃に建てられた茶室を活用したアートイベント

2017年10月24日(火)~29日(日) (仮)光と影のニット展
2017年11月3日(金)~5日(日) (仮)和布れのキルト展
2017年11月11日(土)~12日(日) (仮)中能登花嫁のれん展
2017年11月18日(土)~19日(日) (仮)月読みの和芸術

アーティスト

  • SilSil

    the loving creature…女性の心の世界を表現するアーティスト。愛を生み出す予感を感じて、生々しさが心へ及ぼす振動を信じて、作品を制作発表。
    ライブアートにおいては、踊るように描く絵が特徴的。正にライブと呼ぶに相応しいペインティングに、観客が感涙することも多く、音楽ライブとの共演やSHOWCASE出演なども精力的に行う。

  • イマタニタカコ(itta)

    造形芸術家、グラフィックデザイナー。
    デザイナーとして仕事をする傍ら、イタリアを旅行中「日本人として表現すること」を考え、生まれ育った奈良の墨で創作しはじめる。「黒と白の間にすべての色が在る。黒はものの在り方」が制作コンセプト。
    墨と異素材を組み合わせたインスタレーション、ライブパフォーマンス、舞台美術など、空間に幽玄の世界観を表現する。

  • 白子 侑季(Yuki Siraco)

    グラフィックデザイナー・アーティスト。
    「自分自身が唯一無二の作品」という思想と哲学をもって、自身の躯の一部を素材としたデジタルコラージュで表現しています。
    「アイデンティティとは何か」を問うたとき、自分以外の他に何も無い、ということに気付いたのがこの表現のきっかけです。
    「私」という作品からまた新たな作品が生まれていくのです。

  • 夛山 祐子(Yuko Tayama)

    日本画材を用いて制作する画家。
    奈良の山奥で生まれ育ち、主に山や人の持つ生命力を描き続けてきた。
    近年は祖母の妹が書き溜めてきた歌集「ひとり歩き」を読んだことがきっかけで、些細な日常が最も大切で日々を大切に生きたいと考えるようになる。
    現在も自然豊かな奈良で暮らしながら、生命・生きることとは何かを探求しながら描き続けている。

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